関節リウマチ・骨粗鬆症・ボトックス治療

設備

 

一般撮影装置(無線型・低被曝タイプ)

x線の撮影には、従来のフィルム型ではなく、感光素子を搭載している撮影装置を使用しています。
フィルムではないので繰り返し使用でき、また撮影して1秒後には、撮影画像が、無線で画像管理装置に送られるため、スムーズな診察ができます。
x線の被曝量も従来よりも少なくてすみ、CR装置に比べて約半分ですみ、体への負担がより小さくなります。

製品名 メーカー 製品ホームページ
AeroDR コニカミノルタヘルスケア メーカ紹介ページ
CT装置

広範囲を高速に撮影できる16列マルチスライスCTを採用しています。患者さんの体型や撮影部位に合わせて線量を連続的に自動調節し、最適線量で撮影ができる「VolumeEC」機能が搭載されています。
また、進化した被ばく低減技術「AIDR 3D」が搭載され、非常に少ないX線でCT撮影が可能です。

製品名 メーカー 製品ホームページ
Alexion 東芝メディカルシステムズ メーカ紹介ページ
MRI装置

放射線を使わず、磁気の力で全身の断層像をあらゆる方向から撮ることができます。
従来のトンネル型のMRI装置とは違い、間口が320度も開放されていますので、閉所が苦手な方やお子様にも検査が受けやすくなっております。
検査中はさわやかな自然のサウンドも流れ、ストレスなくゆったりとした状態で検査ができます。

 

製品名 メーカー 製品ホームページ
Inspire 東芝メディカルシステムズ メーカ紹介ページ
x線骨密度測定装置

「骨密度(BMD)測定機能」と「脊椎骨折分析(IVA)機能」を統合したホロジック社のX線骨密度測定装置です。
寝たままの撮影ができ、被曝線量の低減も実現しています。
今まで以上に、より詳細な骨密度の測定が可能です。
撮影後は、骨密度がどの程度なのか、同世代の標準量と比べてどの程度の密度なのか等、ひと目で分かる結果レポートが喜ばれています。

 

製品名 メーカー 製品ホームページ
DISCOVERY HOLOGIC(製造販売元:東洋メディック) メーカ紹介ページ
その他の検査装置

超音波診断装置
 東芝メディカルシステムズ

 

解析付き心電計
 FUKUDA電子

 

院内血液検査機器

 


 
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